『英文法基礎10題ドリル』の「しくみ」




各講の最初のページに解説があります。
(実際には例文が5つあります。)

ここを読んでから4種の問題に挑戦します。
以下ご覧いただくとお気づきになるかと思いますが、同じテーマの問題がしつこくしつこくしつこくしつこく、4回出てきます。

EXERCISES Aの1は、解説ページの「例文」をそのまま使った和訳問題です。

解き終わったら、ここまでの答え合わせを必ずしてください。

EXERCISES Aの2は、和訳付きの並べかえ問題です(オリジナル英文)。

解き終わったら、ここまでの答え合わせを必ずしてください。

EXERCISES Bの1は、入試問題をもとにした和訳付きの並べかえ問題です。

解き終わったら、ここまでの答え合わせを必ずしてください。

EXERCISES Bの2は、入試問題をもとにした和訳なしの並べかえ問題です。

後ろに行けば行くほど問題の難易度は上がりますが、問われているテーマは前と同じです。(ああ、さっきやったのと同じじゃん!)と楽々正解できるでしょう。楽々正解できるから勉強が楽しくなる、反復することによって知識が定着する。これが『英文法基礎10題ドリル』なのです。